わた|コンカフェユーザー・推し活経験者
・推し活歴:2年半
・よく通っていたエリア:秋葉原
・来店頻度:週2〜3回(推しの在店に合わせて)
・スタイル:ガチ恋(推し中心の生活)
「推し活ってここまでハマるもの?」「どこまで本気で向き合うべき?」
そんな疑問を持つ方に向けて、今回はリアルな体験談をお届けします。
推しに対して“ガチ恋”に近い感情を持ちながら、生活の中心として推し活を続けている“わた”さんにインタビュー。
推しとの関係性や支えになった瞬間、リアルな時間・お金の使い方まで深掘りします。
推し活のきっかけ|コンカフェに行った理由と最初の印象
編集部:まず、来店のきっかけを教えてください。
わた:友人に誘われて、興味本位で行ったのが最初ですね。
編集部:行く前のイメージはどうでしたか?
わた:正直、ぼったくりとか高そうとか、ちょっと怖いイメージはありました。
編集部:実際に行ってみてどうでした?
わた:思っていたより気軽で、コーヒーショップみたいな感覚でした。店員さんも可愛くて、普通に会話が楽しかったです。
推し活を続ける理由|リピートしたきっかけとは
編集部:そこからリピートしようと思った理由は?
わた:一回行って、自分のことを覚えてもらえるのか試したくなったんですよね。
編集部:ほかにも理由はありますか?
わた:その遊び心がきっかけで、また行ってみようと思いました。
推しの魅力とは|コンカフェで惹かれるポイント
編集部:その“推し”の魅力はどんなところでしたか?
わた:一番は顔ですね。
編集部:なるほど。
わた:お店のコンセプトとかはあまり気にしてなくて、推しがいるかどうかが一番大事です。
編集部:他の方との違いも感じましたか?
わた:その人だから通っている、という感じですね。
推し活の思い出|印象に残るエピソード
編集部:特に印象に残っている出来事はありますか?
わた:自分の行動を読まれた時ですね。「こうすると思ってた」と言われた時は嬉しかったです。
編集部:それは大きいですね。
わた:理解されている感じがして、すごく印象に残っています。
推し活して良かったこと|認知された瞬間の価値
編集部:推していて良かったと思う瞬間は?
わた:オタクとして認められたと感じた瞬間ですね。
編集部:日常的な部分ではどうですか?
わた:ちゃんと見てもらえてると感じる時は嬉しいです。
推し活頻度のリアル|どれくらい通っているのか
編集部:通い方はどんな感じですか?
わた:推しの在店日に合わせて、週2〜3回くらい通っています。
推しとの距離感|ガチ恋としてのスタンス
編集部:推しとの距離感はどんなスタンスでしたか?
わた:あまり意識しすぎないですが、プライベートなことは聞かないようにしています。
編集部:感情としてはどんな感じですか?
わた:ガチ恋に近い感情ですね。
推し活による変化|生活への影響
編集部:生活に変化はありましたか?
わた:完全に推し中心の生活になりました。時間もお金も優先して使っています。
推し活とメンタル|支えになった瞬間
編集部:落ち込んだときの支えは?
わた:悩んでいる時に真剣に話を聞いてくれて、言葉をかけてくれたことですね。すごく支えになりました。
推し活のお金事情|リアルな使い方
編集部:負担についてはどうでしたか?
わた:特にルールは決めていません。全部推しに使うくらいの感覚です。なくなったらまた稼げばいいと思っています。
推し活を長く続けるコツ|関係性と在店の重要性
編集部:推し活を長く続けるコツは?
わた:推しがいることと、関係性がしっかり続いていくことですね。
今後の推し活|これからも通い続ける理由
編集部:今後も通いたいと思いますか?
わた:推しとともに、という感じですね。推しがいる場所には行き続けると思います。
編集部:今の推しへの期待は?
わた:卒業後も、その人が選んだ道で目標を達成してほしいと思っています。
推し活初心者へ|後悔しない楽しみ方
編集部:最後に、これから行く人にメッセージをお願いします。
わた:楽しい場所なので、一度行ってみてほしいです。
編集部:初心者へのアドバイスもお願いします。
わた:関係性を大事にしながら、後悔しないように全力で応援するのがいいと思います。
編集部:本日はありがとうございました。
わた:ありがとうございました。
