さっきゅん|コンカフェユーザー・推し活経験者
・推し活歴:5年
・よく通っていたエリア:秋葉原
・来店頻度:定期的に通うスタイル
・スタイル:ガチ恋寄り(距離感を意識しながら継続)
コンカフェやメイドカフェに興味はあるけど、「実際どんな人が通っているのか」「ガチ恋ってどういう感覚なのか」と気になる方も多いのではないでしょうか。
今回は、一目惚れをきっかけに推し活をスタートし、現在も続けている“さっきゅん”さんにインタビュー。
推しへの想いと距離感のバランス、そしてリアルな推し活の本音について語っていただきました。
■ 来訪のきっかけと初期イメージ
編集部:まず、来店のきっかけを教えてください。
さっきゅん:大学時代の部活の同期に勧められて、あっとほぉーむカフェに行ったのが最初です。
編集部:行く前のイメージはどうでしたか?
さっきゅん:正直、入りにくいというか敷居が高いイメージがありました。
編集部:実際に行ってみてどうでした?
さっきゅん:全然違いましたね。年齢も性別も関係なくいろんな人がいて、すごく安心しました。思ってたより全然入りやすかったです。
■ 再訪を決めた理由
編集部:そこから通い続けるようになった理由は何ですか?
さっきゅん:初めて行ったときに、推しに一目惚れしたのが大きいですね。「また会いたい」って思ったのがきっかけです。
編集部:ほかにも理由はありますか?
さっきゅん:やっぱり会ったときの印象が強くて、そのまま通う流れになりました。
■ 推しの魅力について
編集部:その“推し”の魅力はどんなところでしたか?
さっきゅん:自分のことをすごく大切にしてくれてるって感じるところですね。
編集部:なるほど。
さっきゅん:他の人と比べても、信頼されてる感覚が強いのが大きいです。
編集部:他の方との違いも感じましたか?
さっきゅん:やっぱりその“特別感”ですね。向き合い方が違うなって思いました。
■ 心に残っているエピソード
編集部:特に印象に残っている出来事はありますか?
さっきゅん:初めて会ったときに少し話した内容を、次に会ったときに覚えててくれたことですね。
編集部:それは大きいですね。
さっきゅん:それがすごく嬉しくて、そこから本格的に通うようになりました。
編集部:推していて良かったと思う瞬間は?
さっきゅん:悩みを聞いてくれたり、アドバイスをくれたりする時ですね。精神的に支えてもらっていると感じます。
■ 推し活スタイルの変化
編集部:通い方はどんなスタイルでしたか?
さっきゅん:基本は推し最優先ですね。推しに言われたことはなるべく応えるようにしています。
■ 距離感・スタンス
編集部:推しとの距離感はどんなスタンスでしたか?
さっきゅん:近づきたい気持ちはありますけど、長く続けるためにちゃんと距離感は保つようにしています。
編集部:感情としてはどんな感じですか?
さっきゅん:ガチ恋に近いですね。
■ 推し活による変化
編集部:生活に変化はありましたか?
さっきゅん:推しを中心に予定を組むことが増えましたね。自然と優先順位が変わったと思います。
■ 落ち込んだ時の支え
編集部:落ち込んだときの支えは?
さっきゅん:やっぱり推しの存在ですね。会うことで気持ちが楽になります。
■ お金・時間のバランス
編集部:やりすぎないためのルールはありますか?
さっきゅん:明確なルールはないですが、使いすぎないようには気をつけています。
編集部:続ける上で大事にしていることは?
さっきゅん:距離感と節度ですね。それがないと長く続かないと思います。
■ 長く続けるコツ
編集部:推し活を長く続けるコツは?
さっきゅん:無理しすぎず、自分のペースで続けることだと思います。
■ 今後について
編集部:今後も通いたいと思いますか?
さっきゅん:はい。推しがいる限りは通い続けたいと思っています。
編集部:今の推しへの期待は?
さっきゅん:これからも変わらず、自分らしくいてくれたら嬉しいです。
■ これから行く人へ
編集部:最後に、これから行く人にメッセージをお願いします。
さっきゅん:とりあえず一回、軽い気持ちで行ってみてほしいです。思ってるより全然楽しめると思います。
編集部:初心者へのアドバイスもお願いします。
さっきゅん:距離感とお金の使い方には気をつけた方がいいですね。それさえ守ればすごく楽しい推し活になると思います。
編集部:本日はありがとうございました。
さっきゅん:ありがとうございました。
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