【推しメイ編集部インタビュー #07】らくの推し活体験談|コンカフェ初心者からハマったリアルと魅力

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らく|推し活歴約4年・自分のペースで楽しむスタイル

  • 推し活歴:約4年
  • よく通っていたエリア:秋葉原
  • 来店頻度:自分のペースで継続
  • スタイル:ガチ恋寄り(バランス重視)

コンカフェやメイドカフェに興味はあるけど、「実際どんな雰囲気なのか分からない」「自分に合うのか不安」と感じている方も多いのではないでしょうか。

今回は、友人との軽いきっかけからコンカフェにハマり、約4年推し活を続けている“らく”さんにインタビュー。
推しの魅力やリアルな楽しみ方、そして初心者へのアドバイスまで、実体験ベースで語っていただきました。


目次

■ 来訪のきっかけと初期イメージ

編集部:まず、来店のきっかけを教えてください。

らく:友人と秋葉原に行ったときに、「せっかくだしメイドカフェ行ってみようか」っていうノリで行ったのがきっかけです。

編集部:行く前のイメージはどうでしたか?

らく:「萌え」くらいのざっくりしたイメージしかなくて、正直よく分かってなかったです。でも逆にワクワクはありました。

編集部:実際に行ってみてどうでした?

らく:めちゃくちゃ楽しかったですね。一時間ずっと楽しくて、「また来たい」って自然に思えました。


■ 再訪を決めた理由

編集部:そこからリピートしようと思った理由は?

らく:チェキを撮ったり会話したりして、「次はこれしたいな」っていうのがすぐに浮かんだのが大きいです。

編集部:ほかにも理由はありますか?

らく:その場の楽しさがちゃんと次につながる感じがあって、それが自然に再訪につながりました。


■ 推しの魅力について

編集部:その“推し”の魅力はどんなところでしたか?

らく:一緒にいて楽しいところですね。性格とか中身の部分が一番大きいです。

編集部:なるほど。

らく:話してる時間そのものが楽しいので、それが価値だなって思います。

編集部:他の方との違いも感じましたか?

らく:他の子ももちろん良いんですけど、やっぱりその子以上に楽しいって思える人はいなかったですね。


■ 心に残っているエピソード

編集部:特に印象に残っている出来事はありますか?

らく:推しの卒業イベントで花束を渡したことですね。

編集部:それは大きいですね。

らく:すごく喜んでくれて、その笑顔を見た時に「やってよかった」っていう達成感がありました。


■ 推していて良かった瞬間

編集部:推していて良かったと思う瞬間は?

らく:自分の行動で推しが喜んでくれたり、頑張る原動力になれていると感じた時ですね。

編集部:日常的な部分ではどうですか?

らく:仕事や勉強がきつい時でも、「次に会える」って思うと頑張れます。


■ 推し活スタイルの変化

編集部:通い方は変わりましたか?

らく:無理せず自分のペースで楽しむスタイルになりました。続けられることを意識しています。


■ 距離感・スタンス

編集部:推しとの距離感はどんなスタンスでしたか?

らく:お互いに尊重し合うことを大事にしています。無理に近づきすぎないようにしています。

編集部:感情としてはどんな感じですか?

らく:ガチ恋に近い感情ではあるんですけど、そのバランスも含めて楽しんでいます。


■ 推し活による変化

編集部:生活に変化はありましたか?

らく:予定を立てるときに推しのスケジュールを優先するようになりましたね。生活の中心に入ってきた感じです。


■ 落ち込んだ時の支え

編集部:落ち込んだときの支えは?

らく:やっぱり推しの存在ですね。会えるっていうだけで前向きになれます。


■ お金・時間のバランス

編集部:負担についてはどうでしたか?

らく:あらかじめ使う金額の上限は決めています。その中で調整するようにしています。


■ 長く続けるコツ

編集部:推し活を長く続けるコツは?

らく:お互いを尊重することと、ちゃんと気持ちを伝えることだと思います。


■ 今後について

編集部:今後も通いたいと思いますか?

らく:はい。推しがいるから通い続けたいですし、成長も見ていきたいです。

編集部:今の推しへの期待は?

らく:グッズとか形に残るものが増えたら嬉しいです。無理せず頑張ってほしいですね。


■ これから行く人へ

編集部:最後に、これから行く人にメッセージをお願いします。

らく:迷っているなら一度行ってみてほしいです。実際に体験しないと分からないことが多いので。

編集部:初心者へのアドバイスもお願いします。

らく:最初は分からなくても大丈夫です。自分なりの楽しみ方を見つけるのが一番だと思います。


編集部:本日はありがとうございました。
らく:ありがとうございました。


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